昨日懐かしいCD見つけて、また加藤和彦作曲の歌でしたからつい優先して、ご紹介に相成りました
この題名「エンゼル・・」エンジェルでなくエンゼルですから、チャーリーズ・エンジェルじゃないの?と言われてもそれも古っ!ですが・・ほんわかする詩ですので昨日に続きご紹介いたします
・エンゼルはいつでも(歌・うた・唄 vol・3 サトウハチローを歌う、由紀さおり、安田祥子)より
作詞・サトウハチロー 作詞・芥川也寸志 編曲・坂田晃一
だァれもいないと 思っていても
どこかで どこかで エンゼルは
いつでも いつでも ながめてる
ちゃんと ちゃんと ちゃんと
ちゃんと
ちゃちゃーんと ながめてる
だァれの耳にも 聞こえはせぬが
小声で 小声で エンゼルは
すてきな歌を うたってる
ちゃんと ちゃんと ちゃんと
ちゃんと
ちゃちゃーんと うたってる
だァれもすがたを みたことないが
しずかに しずかに エンゼルは
朝でも夜でも とんでいる
ちゃんと ちゃんと ちゃんと
ちゃんと
ちゃちゃーんと とんでいる
だァれも口には 出さないけれど
ないしょで ないしょで エンゼルと
はなしをしたいと 思ってる
ちゃんと ちゃんと ちゃんと
ちゃんと
ちゃちゃーんと 思ってる
寒い寒い、つい言ってしまうこの頃ですが、あちこちで紅梅が咲き始めました・・
