水・食料・ガソリン「この店にあります」
自らも被災した女性が生成AIを駆使し、避難所でサイトを開設なさったとのニュース!2016年の熊本地震で経験したことを思い返して「住民が情報交換し易いサイトを作ればすぐに役立つはずだ!」と。当時小さなお子さん抱え車中泊しながら、食料やオムツを探し求めたご苦労を思い出され、そのご苦労を痛感され、サイト開設を後押しなさったそうです
掲示板サイト「イマココナビ」には、熊本県内のスーパーなどの営業状況や品ぞろえを知らせる投稿が相次ぎ。仮説トイレの設置場所や井戸水組める飲食店情報もあり、投稿は8月5日時点で4千件を超えたそうです。困難な中でも皆さんで助け合い、人のつながりってすごいなぁ~
評判はSNSや口コミであっという間に広まり、8月5日午前9時までに延べ15万人がアクセスしたと
開発した加悦さん「みんなで情報を共有しあって、ここから助け合いが広がればうれしいですね」と話されているとのこと、ご経験が生きて皆さんのお役に立って涙出るほどすばらしい
すごいな~!
みんな勇気づけられますね!
私達も応援し続けなければ・・、頑張られてください
